災害用寝袋(シュラフ)

Phase4 地震発生(数時間〜数日後)

製品紹介

東日本大震災では、多くの方が寒さに震えていたのを覚えていらっしゃるでしょうか?
災害時には、住み慣れた自宅を離れて学校の体育館などの避難場所で過ごさなければならないような状況になることも考えられます。そんな時に対する備えとして、簡単に持ち運べる寝袋があれば、いざというときに役立ちます。
寝袋選びで最も重要なことは保温力です。寝袋を使うときとはどういうときでしょうか?それは夜のもっとも気温が冷え込む時間です。
本製品は速乾性に優れ、濡れてもすぐに保温力を回復するホローファイバーを使用しており、多様な使い方が可能です。

特長

仕様
素材 表地:75デニール・ポリエステル・タフタ[耐久撥水加工]
裏地:75デニール・ポリエステル・タフタ
中綿:ホローファイバー
重量 1,560g(1,690g)
※( )内はスタッフバッグを含む総重量です。
カラー サンセットオレンジ(SSOG)
サイズ 最大長190×最大幅75cm
収納サイズ 45×28×28cm(35.3L)
快適睡眠温度域 -1℃~
価格 4,800円〜

※仕様は製品により異なります

※製品のデザイン、仕様、外観は予告なく変更となる場合がありますのでご了承ください。